<大会名称>・第3回スキムガーデンカップ2018

<日 時>・2016年9月16日(日)

<場 所>・新潟県上越市 谷浜海水浴場

<主催者名・団体名>・スキムガーデン

<ジャッジメンバー>・壁下 和宏、杵鞭 誠

<コンディション>

天候:雨のち曇り

風 : 無風〜北西

波のサイズ:スネ

干潮6:03/21:24 潮位37㎝/32㎝

満潮 0:30/13:56潮位29㎝/20㎝

・1日を通してのコンディション :

エントリーからヒート開始直後までは雨が降ったりやんだりを繰り返し次第に曇りの天候に回復しました。

波は北西の風が入るまでは面が整ったスネサイズの波が入っていたが、風が吹き面がザワついたコンディションに変化していった。

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<レポート>

第3回目の開催となったスキムガーデンカップ。

ローカルと日本海側のスキムボーダーが多い中、県外からのエントリーも多くなり総勢44名のエントリー者数となりました。

ヒート中はスピードランを中心にトリックを完成させてくるライディングに高得点が与えられた。

エキスパートでは小さな波を使いながらも180ビッグスピンなどのコンビネーションを取り入れた選手がギャラリーを沸かせていた。

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<レポート作者名>

スキムガーデン 壁下 和宏

 

<リザルト>

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  • エキスパートクラス

優勝:本多 学士(新潟県 ホンダ タカト)

2位:喜多村 一幸(新潟県 キタムラ カズユキ)

3位:佐野 智基(三重県 サノ トモキ)

 

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  • オープンクラス

優勝:高岡 俊希(三重県 タカオカ トシキ)

2位:大野 翔平(新潟県 オオノ ショウヘイ)

3位:宮崎 雄太(新潟県 ミヤザキ ユウタ)

 

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  • ビギナークラス

優勝:西村 奉文(三重県 ニシムラ トモユキ)

2位:片山 煌基(神奈川県 カタヤマ コウキ)

3位:関矢 卓(新潟県 セキヤ スグル)

 

15

  • レディース

優勝:大林 琉夏(長野県 オオバヤシ ルカ)

2位:奥寺 真鈴(新潟県 オクデラ マリン)

3位:早川 さおり(新潟県 ハヤカワ サオリ)

 

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  • キッズクラス

優勝: 小島 蓮音(新潟県 コジマ レオン)

2位:細山 大輝(新潟県 ホソヤマ ダイキ)

3位:片山 千紗貴(神奈川県 カタヤマ チサキ)

4位: 小島 桜音(コジマ カノン)

<大会名称>・第16回林崎スキムボードCUP

<日 時>・2018年9月16日(日)

<場 所>・兵庫県明石市林崎松江海岸

<主催者名・団体名>・林崎スキムボードCUP実行委員会

<ジャッジメンバー>・中本、萬浪、福士、相島、藤原、吉本、林

<コンディション>

天候:晴れ

風:南西 微風

波のサイズ:親指の爪〜スネ

干潮6:38 潮位45

満潮18:25   潮位105

 

・1日を通してのコンディション :林崎にしてはウネリが多く、1日通して遊べるコンディションでした。

<レポート>

平成最後の夏。

今年で16回を迎えることができました。

協賛やご協力頂きました方々には深く御礼申し上げます。

林崎は兵庫県明石市に位置し、瀬戸内海ということでスキムボードに必要な波がないビーチです。

にもかかわらず、スキムボーダーが多い謎のビーチです。

 

今大会は総勢42名のエントリーを頂き、内1/4が6才〜14才と若い方がエントリーしてくださいました。

クラスはチャンピオン、オープン(レディースクラス含む)、ビギナー、キッズの4クラス。

ルールを守って怪我が無ければ、仮装あり、何でもありの大会です。

和気あいあいと笑顔の絶えない大会になりました。

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<レポート作者名>

林 大貴

 

<リザルト>

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チャンピオンクラス

優勝 牛尾 太亮

2位  林 大貴

3位  平賀 恭聖

 

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オープンクラス

優勝 塩澤 陸

2位  相島 恵

3位  森久 虎詩

 

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ビギナークラス

優勝 西川 大智

2位  澤田 裕二郎

3位  新井 拓海

 

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キッズクラス

優勝 新井 拓海

2位  田代  来波

3位  田代  蒼波